「第5回全日本お米グランプリin北広島町」開催決定!
第5回全日本お米グランプリin北広島町 出品受付終了
今大会にも全国から多くのご出品をいただきありがとうございました。
出品点数
機械審査部門 185点
食味審査部門 208点 合計393点
栽培履歴の提出について
提出期限 10月2日(金曜日)
栽培履歴様式
出品料の振込みついて
出品料振込期限 10月2日(金曜日)
出品1点につき10,000円の出品料が必要です。
振込に必要な手数料は、出品者のご負担となります。
(振込先)
金融機関名 ひろしま農業協同組合 千代田支店
貯金種別 普通
口座番号 0111675
口座名義 全日本お米グランプリ実行委員長 宮地弥樹
(ゼンニッポンオコメグランプリジッコウイインチョウ ミヤジミツキ)
審査用米の提出について
審査用米は、指定の袋で下記の受付け期間内に到着する様に実行委員会事務局宛にご提出ください。
(機械審査部門) 1次審査用(玄米300g)、2次審査用(精米600g)
審査用米受付期間:10月9日(金曜日)から10月26日(月曜日)必着
(食味審査部門) 1次審査用(精米300g×5袋)、2次審査用(精米600g)
審査用米受付期間:10月9日(金曜日)から10月19日(月曜日)必着
※食味審査部門の審査用米提出袋には、審査の都合上、出品者名、品種を記載しておりません。受付番号をご確認いただき品種等をお間違えにならないように十分ご注意ください。
※審査用米の提出に必要な費用は、出品者のご負担となります。
【食味審査部門】二次審査への進出枠が「20点」から「40点」へ倍増!
あなたのお米も二次審査へ!最終審査(上位30点)を目指す大きなチャンス!
食味審査部門では、全国のこだわり米をより一層評価し、その魅力を広く発信するため、一次審査の通過枠を「20点」から「40点」へ大幅に拡大いたしました!
二次審査へ進出できるお米が2倍に増えたことで、これまで以上に多くの方にチャンスが広がります。
「育てたお米の実力を試したい」という生産者の皆様、この機会にぜひご応募ください!
【審査の流れ】
- 一次審査: 通過枠を40点(旧20点)へ拡大!
- 二次審査: 一次を勝ち抜いた40点のお米を(株)サタケの食味パネラーによる食味官能審査!
- 最終審査: 各部門の二次審査を通過した上位30点が最終審査へ進出!
【食味審査部門(1次審査)】一般審査員募集
第5回全日本お米グランプリin北広島町で昨年度に引き続き、食味審査部門で審査をしていただける方(高校生以上)を募集いたします。
全国の生産者が丹精込めて栽培された美味しいお米を実際に食べていただき、お米の味や香り、粘りなどを総合的に審査してください。
【食味審査部門1次審査 一般審査員募集概要】
(募集人数)
募集上限人数:200名(先着順で受け付けます。出品数により審査員の人数を調整させていただきます。)
(申込期限)
令和8年9月30日
(応募資格)
1.お米を食べることが好きな高校生以上の方
2.自宅で炊飯器による炊飯ができる方
3.決められた期間内に審査を行い、期日までに採点結果を提出していただける方
4.大会開催の趣旨に賛同し、ご協力いただける方
(その他)
1.一般審査員を務めていただくことに対する謝金、費用弁償はございません。
2.審査用米の送付にかかる費用は実行委員会が負担いたします。
3.本人の承諾が得られる場合は、大会終了後に作成する記録冊子に一般審査員氏名を記載させていただきます。
詳しくは、一般審査員募集についてをご覧ください。
食味審査部門1次審査一般審査員募集について [PDFファイル/1.32MB]
食味審査部門1次審査一般審査員 申込書 [Wordファイル/11KB]
令和8年12月6日(日曜日) 第5回全日本お米グランプリin北広島町開催決定!

第5回全日本お米グランプリin北広島町を令和8年12月6日(日曜日)に開催することが決定しました。
全国のお米生産者の皆様のエントリーを心よりお待ちしております。
【審査方法を一部変更します】
これまで最終審査に進出する各部門の点数(合計30点)は、機械審査部門20点、食味審査部門10点と固定していましたが、食味審査部門の出品数が増加しているため、第5回大会より両部門の総出品数に対する各部門の実際の出品点数の割合で各部門の最終審査進出点数を決定します。
例) 総出品数500点 最終審査進出点数
機械審査部門出品点数 300点・・・・18点(60%)
食味審査部門出品点数 200点・・・・12点(40%)

第5回全日本お米グランプリin北広島町開催概要
●大会PRチラシ
大会チラシ(表面) [PDFファイル]
大会チラシ(裏面) [PDFファイル]
●審査日程
機械審査部門 1次審査 令和8年10月14日~令和8年10月29日
1次審査結果発表 令和8年10月30日
2次審査 令和8年11月1日~令和8年11月13日
2次審査結果発表 令和8年11月16日
食味審査部門 1次審査 令和8年10月23日~令和8年11月4日
1次審査結果発表 令和8年11月5日
2次審査 令和8年11月6日~令和8年11月13日
2次審査結果発表 令和8年11月16日
最終審査 令和8年12月6日(広島県山県郡北広島町有田1234 北広島町まちづくりセンター)
●審査方法
【機械審査部門】(出品上限500点)
1次審査:玄米による(株)サタケ製の食味評価機器(米粒食味計)を使用した審査を行う。
※上位40点が1次審査を通過する。
2次審査:精米を炊飯して、(株)サタケ製の食味測定機器(食味鑑定団)による食味官能審査を行う。
※1次審査を通過した40点の中から両部門の出品数割合により決定した点数が2次審査を通過し最終審査に進出する。
【食味審査部門】(出品上限200点)
1次審査:出品米1点につき5名の一般公募審査員が各自でお米を炊飯し、実際に食べて審査を行う。
※上位20点が1次審査を通過する。
2次審査:(株)サタケの食味パネラーによる食味官能審査を行う。
※1次審査を通過した20点の中から両部門の出品数割合により決定した点数が2次審査を通過し最終審査に進出する。
最終審査:各部門の2次審査を通過した合計30点のお米を、パナソニック(株)製の炊飯器で炊飯し、お米の食味に関する専門家などが食味官能審査を行う。
(審査員)パナソニック(株)、(株)サタケの食味パネラー及び実行委員会が選定した審査員
●出品申込受付期間
令和8年8月1日~令和8年9月4日
第5回全日本お米グランプリin北広島町大会要項 [Wordファイル/18KB]
第5回大会 出品申込書 [Excelファイル/144KB]
機械審査部門 先着500点
食味審査部門 先着200点
※出品受付点数が上限を超えた時点で受付を調整します。
※出品申込書は、郵送又はメールでご提出ください。ファックスでの受付は行っておりません。
※機会審査部門と食味審査部門の両方に同一品種で出品することはできません。
各部門に一経営体(個人・法人)1品種1点で、3点までとします。
●出品料:1点あたり10,000円
●出品米:令和8年度産うるち米
審査用米受付期間【機械審査部門】令和8年10月9日~令和8年10月26日
【食味審査部門】令和8年10月9日~令和8年10月19日
(機械審査部門)
1次審査用米:玄米300g
2次審査用米:精米600g
(食味審査部門)
1次審査用米:精米300g×5袋
2次審査用米:精米600g
※審査用米は、実行委員会から送付される指定の袋で提出してください。
※審査用米の送料等は出品者の負担となります。
●出品申込書提出先
郵 便 〒731-1595 広島県山県郡北広島町有田1234 北広島町役場農林課内
全日本お米グランプリin北広島町実行委員会事務局
メール sangyo@town.kitahiroshima.lg.jp
栽培履歴書は、実行委員会から様式を送付いたしますので栽培に関する履歴を記入してご提出ください。
●出品料振込期限 令和8年10月4日
(振込先)
金融機関:ひろしま農業協同組合 千代田支店
金融機関番号・店舗番号:7994-791
預金種類:普通
口座番号:0111675
口座名義:全日本お米グランプリ実行委員長 宮地弥樹
(ゼンニッポンオコメグランプリジッコウイインチョウ ミヤジミツキ)
注意事項
※災害、社会情勢等の変化によりやむをえない事情により最終審査の開催が不可能になった場合についても、出品料の返金はできませんので予めご了承ください。
※最終審査進出者は、審査・表彰等の都合上、原則最終審査にご出席ください。また全国の生産者の交流促進を目的に最終審査終了後に最終審査進出者交流会を開催いたしますので出席くださいますようお願いいたします。
協力企業・団体
・パナソニック株式会社
・株式会社 サタケ
・全国農業協同組合連合会広島県本部



全日本お米グランプリin北広島町 これまでの結果
第1回全日本お米グランプリin北広島町 最終審査結果 [PDFファイル/145KB]
第2回全日本お米グランプリin北広島町 最終審査結果 [PDFファイル/167KB]
第3回全日本お米グランプリin北広島町 最終審査結果 [PDFファイル/70KB]
第4回全日本お米グランプリin北広島町 最終審査結果 [PDFファイル/67KB]
「米どころ北広島町」を発信する取り組みや、北広島町産米を美味しく食べれるお店を紹介しています。
お問い合わせ先
北広島町役場 農林課 農業振興係
電話 0826-72-7363
メール:sangyo@town.kitahiroshima.lg.jp
(担当:宮地・齋藤・上田)











