【広島県】関係人口創出マッチングプラットフォーム「さとまち+(プラス)」
印刷用ページを表示する更新日:2026年7月30日更新
都市部と中山間地域をつなぐマッチングプラットフォーム「さとまち+(プラス)」
広島県では、視聴と連携して、都市部と中山間地域をつなぐマッチングプラットフォーム「さとまち+(プラス)」を構築し、令和8年7月28日に運用を開始しました。本プラットフォームを通じて、中山間地域の課題と、その解決を支援する都市部等の住民がつながる機会を提供することで、継続的かつ多様な形で地域に関わる「関係人口」の創出を目指しています。
運用開始にあわせて、県と市町が連携して組成したプログラム5件について、参加者の募集を開始しました。令和8年度は10市町で各1件ずつ、合計10件のプログラムを予定しており、準備が整い次第、順次募集を開始します。
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記者発表資料(広島県)<外部リンク>












