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明治150年関連施策広報

印刷用ページを表示する更新日:2018年4月1日更新

「明治150年」関連施策の推進について

 平成30年(2018年)は、明治元年(1868年)から起算して満150年に当たります。
政府では、内閣官房副長官を議長とする「「明治150年」関連施策各府省連絡会議」を設け、国だけではなく、地方公共団体や民間も含めて関連施策を推進しています。 関連施策は、大きく3つの柱で推進されています。

 【3つの柱】

(1)「明治以降の歩みを次世代に遺す施策」

  デジタルアーカイブス化の推進により、明治期の歴史的遺産や明治以降の歩みを未来に遺し、次世代を担う若者にこれからの日本を考えてもらう契機とする。

(2)「明治の精神に学び、さらに飛躍する国へ向けた施策」

  明治期に生きた人々のよりどころとなった精神を捉えることにより、日本の技術や文化といった強みを再認識し、現代に活かすことで、日本の更なる発展を目指す基礎とする。

(3)「明治150年に向けた機運を高めていく施策」

  内閣官房のホームページなどを通じて情報提供を行うほか、関連する施策や取組に広く使用できるようロゴマークを決定した。
詳しくは、国のホームページをご覧ください。<外部リンク>

「明治150年」ロゴマーク
(ロゴマークの使用には使用申請が必要です)
「明治150年」ロゴマーク