ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
フロントページ > ホストタウン事業 > パラ陸上 白砂匠庸選手について

1


パラ陸上 白砂匠庸選手について

印刷用ページを表示する更新日:2020年4月1日更新

白砂匠庸(しらまさたくや)選手プロフィール

1

所属:あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

得意種目:投擲  (とうてき)

北広島町大朝出身・在住

2歳の時に左手関節を離断する障がいを負う。高校時代に障がい者陸上を本格的に始め、2017年4月あいおいニッセイ同和損害保険株式会社に入社。2019世界パラ陸上競技選手権大会日本代表(競技クラス:F46やり投げ)。砲丸投げ日本記録保持者(11m83cm※平成30年6月現在)。2020年東京パラリンピックへの出場が期待されている。

ふるさと寄附総合トップトップアスリート支援事業について

Topics

2020年2月3日 豊平中学校2学年の授業でゲストティーチャーとして

日時 2020年2月3日(月曜日)
13時30分~14時20分
場所 北広島町立豊平中学校

110月8日1


2019年12月20日 大朝小学校5学年の体育・道徳の授業でゲストティーチャーとして

日時 2019年12月20日(金曜日)
8時40分~ 9時25分 5学年体育科授業(体育館)
9時30分~10時15分  5学年道徳科授業(5年教室)
場所 北広島町立大朝小学校

11


2019年11月22日 世界へはばたけ!パラアスリート白砂匠庸選手講演会開催

日時 2019年11月22日(金曜日)19時00分~20時30分
会場 大朝保健センター
演題 「自分の障がいを力に!パラリンピックを目指して!」
対象 小学生・中学生・保護者・地域の方

※約70名参加

1


2019年11月10日 世界パラ陸上競技選手大会(11月7日から15日 アラブ首長国連邦・ドバイ)出場

白砂匠庸選手(F46やり投げ) 記録53m69cm(8位入賞)


2019年11月10日 パブリックビューイング開催

日時:2019年11月10日(日曜日)22時30分(放送は23時~)

会場:北広島町役場大朝支所2階 維精館ホール

1


2019年10月11日 パラアスリート白砂選手の講演&子育てトークを大朝こども園で開催

11


2019年10月11日 2019世界大会壮行会開催

/site/hosttown/15512.html


2019年8月7日 ドバイ2019世界パラ陸上競技選手権大会日本代表(競技クラス:F46やり投げ)に選出されました


2019年4月23日 B&G財団のホームページで紹介されました

https://www.bgf.or.jp/bgathlete/no028/shiramasa-takuya01.html<外部リンク>


2018年6月23日 小学生陸上教室開催

2018年6月23日(土曜日)、大朝地域在住でパラ陸上(障がい者陸上)の白砂 匠庸選手による小学生陸上教室が千代田グラウンドで開催され、小学1~6年生18人が参加しました。


白砂選手は、走り方の基本として、体がねじれないように、腕振りは腕を軽く曲げ、手を包丁に例えてまっすぐ鋭く物を切るようにすることなどを子どもたちに指導。リレーや、投てき種目「ジャベリックボール投げ」も体験しました。

子どもたちからは、陸上競技の楽しさや食生活について積極的に質問が寄せられ、白砂選手も「走ることをとおして、色んなスポーツに挑戦してほしい」と話していました。

22