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芸北民俗博物館

印刷用ページを表示する更新日:2022年4月1日更新

 芸北民俗博物館

博物館

樽床博物館 

樽床博物館内部

民家(清水庵)

樽床民家
(外観)

内観写真(ダイドコロ)
(ダイドコロ)

内観写真(ダヤ)
(ダヤ)

内観写真(オクナンド)
(オクナンド)

大きな地図で見る<外部リンク>

ダム建設により「聖湖」湖底に没した樽床集落及び周辺地域で、昭和30年代に収集された生活用具を収蔵展示する資料館です。
ダムの水没地から移築した、「中門造り」の民家も併設しています。

開館時間

午前10時~午後4時00分(最終入館は15時30分)

開館日

  • 5月~11月(冬季は閉館)
  • 毎週 金曜日、土曜日、日曜日、祝日  当面の間「日曜日」は臨時休館といたします。

入館料

無料

所在地

〒731-2552
山県郡北広島町西八幡原10870-4

連絡先

  • 0826-37-0048 (芸北民俗博物館)
  • 050-5812-1864(教育委員会生涯学習課文化振興係)

交通アクセス

中国自動車道「戸河内I.C」から約45分

駐車場

あり

展示紹介

樽床・八幡山村生活用具

樽床・八幡山村生活用具の画像 樽床・八幡山村生活用具の画像
樽床地域で昭和32年(1957)に収集された民具を中心に、周辺地域の民具を補足した総数479点の生活用具の中から代表的なものを展示しています。

民家(清水庵)

樽床民家外観
ダム建設当時、樽床集落に残っていた「中門造り」の民家のうち、江戸時代の天明年間(1781~1789)頃の建築と言われる清水家を移築して併設しています。